金曜日, 2月 21, 2020
ホーム タイ どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.4

タイでモノを安く買って、日本で高く売る。かつては、そんなビジネスモデルが通用していました。 しかし、タイの物価が上がり、さらに今の円安ですと、なかなか、そう簡単にはいきません。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.6

現在のタイは政治的には安定しておりますが、経済的には今後どうなっていくのでしょうか──。 2018年のタイを予想してみます。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.3

「国力」というと、その言葉のイメージから、国土の大きさであったり、国民の人口であったり、GDP(国内総生産)などの経済力であったり、と漠然と感じているものではないでしょうか。

どこまで行けるか?「日本スタイル」

日本でも同じことだと思いますが、従業員に気持ち良く働いてもらうというのは大変です。ましてや、ここは異国のタイランド。なおさら難しいです。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.10

1992年にユネスコの世界遺産にも登録されたことで有名なカンボジアのアンコールワットでは、 1996年12月から毎年、アンコールワット国際ハーフ・マラソン大会が開催されています。 マラソンコースとなるアンコールワットは世界でも有数の遺跡。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.9

我が祖国ニッポンは、いつの時代も政治が上手くいってないような印象があります。国防の問題、年金の問題、雇用格差の問題、高齢化する世代の問題、行政改革の問題……。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.5

タイ人の優しさは、いつまでも変わってほしくありません。 タイには我が祖国ニッポンが失ったものが今でも残っているからです。