金曜日, 2月 22, 2019

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.5

タイ人の優しさは、いつまでも変わってほしくありません。 タイには我が祖国ニッポンが失ったものが今でも残っているからです。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.6

現在のタイは政治的には安定しておりますが、経済的には今後どうなっていくのでしょうか──。 2018年のタイを予想してみます。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.7

会社の経営もギャンブルである。というと、賛否両論があるでしょう。ただ、この2つには、共通点があることも否定できません。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.8

タイの街中や市場を、目的もなしに、ただブラブラ散歩していると、思いもよらないモノに出合う事があります。 それがまた、楽しいし、嬉しい。街中や市場は「発見」に満ちています。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.9

我が祖国ニッポンは、いつの時代も政治が上手くいってないような印象があります。国防の問題、年金の問題、雇用格差の問題、高齢化する世代の問題、行政改革の問題……。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.10

1992年にユネスコの世界遺産にも登録されたことで有名なカンボジアのアンコールワットでは、 1996年12月から毎年、アンコールワット国際ハーフ・マラソン大会が開催されています。 マラソンコースとなるアンコールワットは世界でも有数の遺跡。

どこまで行けるか?「日本スタイル」

日本でも同じことだと思いますが、従業員に気持ち良く働いてもらうというのは大変です。ましてや、ここは異国のタイランド。なおさら難しいです。

すべてはタイから教わった Vol.2

現在の私は、日本のとある会社に勤めながら、時おり、タイ語通訳・翻訳の仕事もやっております。今のようにタイ語ができるようになるまで、実はタイ語学校では一度も習った事はありません。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.7

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。7回目のテーマは、季節はずれの怪談話!?

すべてはタイから教わった Vol.3

現在は、とある日本の会社に籍を置きながらライターをしている私ですが、タイに仕事として来たのは1999年4月末。知人が投資してバンコクに設立された会社に誘いを受けて赴任しました。