火曜日, 6月 25, 2019

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.8

タイの街中や市場を、目的もなしに、ただブラブラ散歩していると、思いもよらないモノに出合う事があります。 それがまた、楽しいし、嬉しい。街中や市場は「発見」に満ちています。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.9

我が祖国ニッポンは、いつの時代も政治が上手くいってないような印象があります。国防の問題、年金の問題、雇用格差の問題、高齢化する世代の問題、行政改革の問題……。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.10

1992年にユネスコの世界遺産にも登録されたことで有名なカンボジアのアンコールワットでは、 1996年12月から毎年、アンコールワット国際ハーフ・マラソン大会が開催されています。 マラソンコースとなるアンコールワットは世界でも有数の遺跡。

どこまで行けるか?「日本スタイル」

日本でも同じことだと思いますが、従業員に気持ち良く働いてもらうというのは大変です。ましてや、ここは異国のタイランド。なおさら難しいです。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.2

ここ数年、日本の自治体が相次いでタイを訪問して、県産品の売り込みやタイ人の日本への観光誘致を実施しています。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.3

「国力」というと、その言葉のイメージから、国土の大きさであったり、国民の人口であったり、GDP(国内総生産)などの経済力であったり、と漠然と感じているものではないでしょうか。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.4

タイでモノを安く買って、日本で高く売る。かつては、そんなビジネスモデルが通用していました。 しかし、タイの物価が上がり、さらに今の円安ですと、なかなか、そう簡単にはいきません。

すべてはタイから教わった Vol.6

 私は経営やビジネスは素人なので、あくまでも身近に観察できているタイの音楽業界とネット社会について題材として取り上げたい。もともと、タイは古くから口コミによる情報伝達が一般的だった。そこへインターネットが登場し、あっという間にfacebookやツイッターなどのSNSが普及。....

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.5

海外でビジネスを進めていくうえで考慮しなければならないものとして、法律があります。第5回目の今回は、「タイで被害に遭ってしまった場合の手続き(総則)」について解説いたします。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.11

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。第11回目は「退去する際の復元作業について」の後半。先月に引き続き退去する際の注意点をお伝えします。