土曜日, 12月 15, 2018

すべてはタイから教わった Vol.2

現在の私は、日本のとある会社に勤めながら、時おり、タイ語通訳・翻訳の仕事もやっております。今のようにタイ語ができるようになるまで、実はタイ語学校では一度も習った事はありません。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.5

海外でビジネスを進めていくうえで考慮しなければならないものとして、法律があります。第5回目の今回は、「タイで被害に遭ってしまった場合の手続き(総則)」について解説いたします。

すべてはタイから教わった Vol.6

 私は経営やビジネスは素人なので、あくまでも身近に観察できているタイの音楽業界とネット社会について題材として取り上げたい。もともと、タイは古くから口コミによる情報伝達が一般的だった。そこへインターネットが登場し、あっという間にfacebookやツイッターなどのSNSが普及。....

すべてはタイから教わった Vol.5

バックパック旅行でタイやフィリピン、ネパールなどを周りながら、日本国内では海外への支援活動で、豊かさについて疑問を持った私は、その疑問を解決しないまま1999年4月末頃にタイへ赴任する事になりました。

すべてはタイから教わった Vol.3

現在は、とある日本の会社に籍を置きながらライターをしている私ですが、タイに仕事として来たのは1999年4月末。知人が投資してバンコクに設立された会社に誘いを受けて赴任しました。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.3

「国力」というと、その言葉のイメージから、国土の大きさであったり、国民の人口であったり、GDP(国内総生産)などの経済力であったり、と漠然と感じているものではないでしょうか。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.6

前回の第5回は「タイで被害に遭ってしまった場合の手続き(総則)」について述べました。 今回の第6回では、依頼者が被った具体的なトラブルの実例をご紹介いたします。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.6

ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。6回目のテーマは、「引越しのベストタイミングについて」です。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.9

我が祖国ニッポンは、いつの時代も政治が上手くいってないような印象があります。国防の問題、年金の問題、雇用格差の問題、高齢化する世代の問題、行政改革の問題……。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.2

タイに進出する日系企業は近年ますます増えております。バンコク日本人商工会議所に加盟している企業数は2017年4月1日現在で1747社に上り、世界最大規模。