金曜日, 2月 22, 2019

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.7

会社の経営もギャンブルである。というと、賛否両論があるでしょう。ただ、この2つには、共通点があることも否定できません。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.7

前回の第6回は、タイで日本人が被害に遭った具体的なトラブルの実例をご紹介いたしました。 今回の第7回では、実際に発生した事案をどのように解決したか、をお話しいたします。

すべてはタイから教わった Vol.6

 私は経営やビジネスは素人なので、あくまでも身近に観察できているタイの音楽業界とネット社会について題材として取り上げたい。もともと、タイは古くから口コミによる情報伝達が一般的だった。そこへインターネットが登場し、あっという間にfacebookやツイッターなどのSNSが普及。....

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.6

前回の第5回は「タイで被害に遭ってしまった場合の手続き(総則)」について述べました。 今回の第6回では、依頼者が被った具体的なトラブルの実例をご紹介いたします。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.6

現在のタイは政治的には安定しておりますが、経済的には今後どうなっていくのでしょうか──。 2018年のタイを予想してみます。

すべてはタイから教わった Vol.5

バックパック旅行でタイやフィリピン、ネパールなどを周りながら、日本国内では海外への支援活動で、豊かさについて疑問を持った私は、その疑問を解決しないまま1999年4月末頃にタイへ赴任する事になりました。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.5

海外でビジネスを進めていくうえで考慮しなければならないものとして、法律があります。第5回目の今回は、「タイで被害に遭ってしまった場合の手続き(総則)」について解説いたします。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.5

タイ人の優しさは、いつまでも変わってほしくありません。 タイには我が祖国ニッポンが失ったものが今でも残っているからです。

すべてはタイから教わった Vol.4

タイで仕事を始めて、そしてプライベートでも、タイ人女性との同居を経て結婚。そんな暮らしの中で、ふと、人にとって教育が如何に大切なのかを考えるようになりました。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.4

タイに進出する日本企業は近年ますます増えておりますが、それに比例して、進出した日系企業と現地パートナーとの間のトラブルも急増しています。