水曜日, 11月 21, 2018
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フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか!

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第四回

フィリピンは日本ではありません。当たり前ですよね。なぜそんな分かりきったことを改めて言うのか、ですが、仕事への考え方など、日本人とフィリピン人は、かなり異なるからです。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第五回

フィリピンは日本じゃありません。日本とフィリピンの間にはカルチャー・ギャップがあるのも当然です。そうは分かっていても、われわれ日本人には理解できないことが少なくありません。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第六回

いま経済が好調なフィリピン──。フィリピン人の消費意欲も盛んで、高額な商品も溢れています。確かに、モノには不自由しませんが、その肝心なモノの質は……と言えば、いま一つ信用はできません。不良品や欠陥品をつかまされることも度々あります。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第七回

フィリピンでは、クリスマスはもちろん最大の年間行事ですが、イースターも大いに盛り上がります。イースターが近づくと、フィリピン人はそわそわして全く仕事になりません。この行事にかける情熱の数分の1でもいいから仕事に向けてほしい。それが我々のささやかな願いです。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第八回

雨期に入った6月は、学校の新学期が始まります。何かと慌ただしい時期です。毎年毎年、同じような光景を見るので、結局ここはずっと変わらないな、と再確認するのも6月の恒例となりました。