火曜日, 6月 25, 2019

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第10回

フィリピンでの買い物はなかなか一筋縄では行きません。ファストフードにしろ、コンビニエンス・ストアー、スーパーマーケットにしろです。特にこれからのクリスマスシーズンは買い物客、買い物の量とも1年中で最も多くなるので買い物に行くのが憂鬱です。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第11回

フィリピン人は、ある意味では、合理的でリアリストです。モノは使えればそれでいいし、古いモノをありがたがることもありません。今回は日本人とフィリピン人の気質の違いをいくつかの実例をあげて説明いたします。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第一回

フィリピンというと、皆さん、どういうイメージを思い浮かべますでしょうか? 治安が悪いとか、あまり良いイメージを持っていない人が多いかもしれませんね。

もっと好きになるフィリピン

人口の増加や経済力の上昇にともない、今後もさらなる市場拡大が期待されるフィリピン──。 フィリピンが発展途上国というのは、もはや時代遅れの認識だと言えるでしょう。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第二回

フィリピンで無用なトラブルを避けるためにはどうしたらいいか──。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」ということから....

もっと好きになるフィリピン

フィリピン経済の成長が止まらない。外国企業の投資も増加し、日本企業も熱い視線を送り始めている。 元気な国には資金も人材も集まるので、今後さらにビジネスチャンスが拡大していくだろう。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第三回

日本人がフィリピンで日本と同じやり方でビジネスを進めていけば、当然、トラブルが起こります。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」。

もっと好きになるフィリピン

近年、日本ではコンビニエンス・ストア業界(コンビニ業界)において再編の動きが活発化している。 今後フィリピンにもその影響は波及し、再編が活発化していくのは間違いない。 すでに昨年からコンビニ業界に影響を及ぼしそうな発表が目立ってきており、この流れは止まらないだろう。フィリピンのコンビニ事情を報告する。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第四回

フィリピンは日本ではありません。当たり前ですよね。なぜそんな分かりきったことを改めて言うのか、ですが、仕事への考え方など、日本人とフィリピン人は、かなり異なるからです。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第五回

フィリピンは日本じゃありません。日本とフィリピンの間にはカルチャー・ギャップがあるのも当然です。そうは分かっていても、われわれ日本人には理解できないことが少なくありません。