土曜日, 10月 20, 2018

ベトナムで会社を設立する Vol.2

ベトナムでは、2015年7月1日より、新しい投資法・企業法が施行され、ビジネス環境が変化しています。前回は、その新法の内容に基づいて、サービス業の進出が加速している現状、....

ベトナムで活躍するエクセレント・カンパニー 第1回

SHARP ローカル・フィットをキーワードにベトナム市場で空気清浄機を展開していく

「ボータイ」を制する者がベトナムを制す Vol.5

今回は、ベトナム人にとって、1年で最大のイベント、「テト」。旧暦正月についてのお話です。テトとは、漢字に直すと「節」。つまり、中華文明圏でいうところの「春節」のことです。

ベトナムで会社を設立する

2014年11月のベトナム国会で、新しい投資法および企業法が可決されました。これらの新法は2015年7月1日より施行され、今までの投資法と企業法は失効いたしました。

「ボータイ」を制する者がベトナムを制す Vol.4

経済成長が著しいベトナムは、もはや「資本主義国」だという人もいます。しかし、サービスという面から言うと、どうでしょうか。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.7

外国で事業をするときに考慮しなければいけない問題はいくつかありますが、そのうちの一つがオフィスです。 場所をどこにするかは大事ですし、広さも考えないといけない。もちろん家賃も重要です。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.5

北部にある首都ハノイと南部にある商都ホーチミンシティーはどう違うのか。 今まで3回にわたって説明してきましたこのシリーズも、今回の第4回目で最終回となりました。最後に、ハノイとホーチミンシティーの相違点をまとめます。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.3

一口にベトナムと言っても、北部と南部は気質も文化も風土も大きく異なっています。北部にある首都ハノイと南部にある商都ホーチミンシティーはどう違うのか――。前回に続き、ハノイとホーチミンシティーの「距離」の「遠さ」をご紹介いたします。

料理から文化の浸透が始まる ベトナムに根付いた日本の食文化

寿司を始めとする日本食が海外で人気を博していますが、当地ベトナムでは空前の日本食ブームを迎え、日本食レストランの数は1000店を超す勢いです。

「ボータイ」を制する者がベトナムを制す Vol.3

経済が好調と言われるベトナムですが、実際のところはどうなんでしょうか。今回は、ベトナム人の購買力の変遷について、雑感をお話しさせていただきます。