土曜日, 12月 15, 2018

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.4

ベトナムは、北部と南部では気質も文化も慣習も風土も大きく異なっています。 北部にある首都ハノイと南部にある商都ホーチミンシティーはどう違うのか――。

ベトナムで会社を設立する Vol.3

ベトナムでは、2015年7月1日より、新しい投資法・企業法が施行され、ビジネス環境が大きく変化しています。その施行細則となる政令「No.78/2015/ND-CP」は、2015年9月14日付で公布されました。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.3

一口にベトナムと言っても、北部と南部は気質も文化も風土も大きく異なっています。北部にある首都ハノイと南部にある商都ホーチミンシティーはどう違うのか――。前回に続き、ハノイとホーチミンシティーの「距離」の「遠さ」をご紹介いたします。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.7

外国で事業をするときに考慮しなければいけない問題はいくつかありますが、そのうちの一つがオフィスです。 場所をどこにするかは大事ですし、広さも考えないといけない。もちろん家賃も重要です。

料理から文化の浸透が始まる ベトナムに根付いた日本の食文化

寿司を始めとする日本食が海外で人気を博していますが、当地ベトナムでは空前の日本食ブームを迎え、日本食レストランの数は1000店を超す勢いです。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.9

サッカーのワールドカップが開催中の時でしたが、少し考えさせられることがありました。ベトナムで引ったくり被害が増加しており、注意をうながす記事がやたらと目についたのです。 一体どういうことなのか──。ベトナムで僕も考えました。

「ボータイ」を制する者がベトナムを制す Vol.4

経済成長が著しいベトナムは、もはや「資本主義国」だという人もいます。しかし、サービスという面から言うと、どうでしょうか。

「ボータイ」を制する者がベトナムを制す Vol.5

今回は、ベトナム人にとって、1年で最大のイベント、「テト」。旧暦正月についてのお話です。テトとは、漢字に直すと「節」。つまり、中華文明圏でいうところの「春節」のことです。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.8

外国で事業をするときに考慮しなければいけない問題はいくつかありますが、そのうちの一つがオフィスです。 場所をどこにするかは大事ですし、広さも考えないといけない。もちろん家賃も重要です。

料理から文化の浸透が始まるベトナムに根付いた日本の食文化4

約1000店の日本食レストランが鎬を削っているベトナムですが、当然ながら全てのレストランが繁盛している訳ではありません。本稿ではベトナムでレストランを経営する場合の重要なポイントについて解説しております。今回は特に中級店に絞ってご説明しましょう。