月曜日, 3月 25, 2019

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.10

1992年にユネスコの世界遺産にも登録されたことで有名なカンボジアのアンコールワットでは、 1996年12月から毎年、アンコールワット国際ハーフ・マラソン大会が開催されています。 マラソンコースとなるアンコールワットは世界でも有数の遺跡。

アセアン経済共同体の現状と未来

世界的に存在感を増す東南アジアの10か国

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.4

タイでモノを安く買って、日本で高く売る。かつては、そんなビジネスモデルが通用していました。 しかし、タイの物価が上がり、さらに今の円安ですと、なかなか、そう簡単にはいきません。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.5

タイ人の優しさは、いつまでも変わってほしくありません。 タイには我が祖国ニッポンが失ったものが今でも残っているからです。

どこまで行けるか?「日本スタイル」

日本でも同じことだと思いますが、従業員に気持ち良く働いてもらうというのは大変です。ましてや、ここは異国のタイランド。なおさら難しいです。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.3

「国力」というと、その言葉のイメージから、国土の大きさであったり、国民の人口であったり、GDP(国内総生産)などの経済力であったり、と漠然と感じているものではないでしょうか。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.7

会社の経営もギャンブルである。というと、賛否両論があるでしょう。ただ、この2つには、共通点があることも否定できません。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.8

タイの街中や市場を、目的もなしに、ただブラブラ散歩していると、思いもよらないモノに出合う事があります。 それがまた、楽しいし、嬉しい。街中や市場は「発見」に満ちています。

華人が東南アジアを動かす

日系企業が頼るパートナー

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.2

第1回目は、日本企業の進出が加速するマレーシアの現状について、取り上げました。今回は、ビジネス面と生活面の2つから、マレーシアのメリットを説明したいと思います。