水曜日, 2月 19, 2020
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ミャンマー語と他言語との考察と研究 (下)

ミャンマー語(ビルマ語)の文法はともかく、発音と丸文字の読解が我々には難儀だ。そこで今回はこのビルマ語について勝手な考察をしてみた。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.19

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。好評のうちに最終回を迎える今回のテーマは「子供の遊び場がついている物件」についてです。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.17

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。第17回目のテーマは、今話題の「TM30について」です。

超高層ビルが林立するアジアの超大国チャイナ

改革開放から間もなく40年。高層建築とは無縁な「平面」の世界だった中国の主要都市は、高さ300メートル以上の超高層ビルが林立する摩天楼の都に変貌した。高層ビル建設ラッシュの中、しのび寄る経済衰退の影。摩天楼王国に見る中国の現状と課題を見ていく。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.4

タイに進出する日本企業は近年ますます増えておりますが、それに比例して、進出した日系企業と現地パートナーとの間のトラブルも急増しています。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.16

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。第16回目のテーマは「タイ赴任の際、必携のもの」についてです。

会社国家ニッポンの闇 ──ある派遣労働者の独白⑩

 日本人なら誰もが知っている大企業のサラリーマンを辞めた後に私が辿ってきた「負け組」人生を語る連載の第10回目──。今日の仕事はポスティングだった。チラシをひたすら投函する。暑い。ひたすら暑い。いつかまたタイへ遊びに行くことを夢見みながら歩いていく。派遣という使い捨ての傭兵から、正規軍の兵士に戻る見込みは全くなかった。いったい私はどこまで落ちていくのだろうか──。

カフェから見るアジア Vol.11

1990年代初頭の上海はコーヒーを飲むのにも苦労したが、2019年の上海では手に入らないものは何もない。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第三回

日本人がフィリピンで日本と同じやり方でビジネスを進めていけば、当然、トラブルが起こります。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」。

ミャンマーで会社を設立する

ミャンマーは現在、様々な外資系企業の進出が目立ってきております。今後もその勢いが増すのは確実であり、特に生産技術を持った外資系企業や工場誘致にかけても期待感が出ております。