水曜日, 2月 19, 2020
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連載コラム

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.15

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。 第15回目のテーマは「タイ人スタッフとのやりとり」について。不動産業界の裏事情が垣間見えるテーマです。

アジアの本はこう読め!

『1★9★3★7』と書いて、「イクミナ」と読ませる。数字は南京大虐殺が行なわれた1937年を表し、★は皇軍の軍帽につけられた徽章だ。読みには、「征くみな」の意味を含ませている。辺見庸の長編評論である。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.2

ここ数年、日本の自治体が相次いでタイを訪問して、県産品の売り込みやタイ人の日本への観光誘致を実施しています。

アジアの本はこう読め!

日本人の多くは中東に関して興味を持っていない。 しかし、中東には我々がまだまだ知らない魅力がたくさんある。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.6

前回の第5回は「タイで被害に遭ってしまった場合の手続き(総則)」について述べました。 今回の第6回では、依頼者が被った具体的なトラブルの実例をご紹介いたします。

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.2

第1回目は、日本企業の進出が加速するマレーシアの現状について、取り上げました。今回は、ビジネス面と生活面の2つから、マレーシアのメリットを説明したいと思います。

もっと好きになるフィリピン

人口の増加や経済力の上昇にともない、今後もさらなる市場拡大が期待されるフィリピン──。 フィリピンが発展途上国というのは、もはや時代遅れの認識だと言えるでしょう。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.2

タイに進出する日系企業は近年ますます増えております。バンコク日本人商工会議所に加盟している企業数は2017年4月1日現在で1747社に上り、世界最大規模。

すべてはタイから教わった Vol.5

バックパック旅行でタイやフィリピン、ネパールなどを周りながら、日本国内では海外への支援活動で、豊かさについて疑問を持った私は、その疑問を解決しないまま1999年4月末頃にタイへ赴任する事になりました。

すべてはタイから教わった Vol.2

現在の私は、日本のとある会社に勤めながら、時おり、タイ語通訳・翻訳の仕事もやっております。今のようにタイ語ができるようになるまで、実はタイ語学校では一度も習った事はありません。