火曜日, 6月 25, 2019

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.4

マレーシアはアジアの中では最も起業と生活がしやすい国だと言われています。今回は簡単ですが、マレーシアでの開業スケジュールを、サービス業を例に上げて示したいと思います。

ベトナムの教育を変える れんせいの挑戦

2015年9月の開校から2年経過した「れんせいエデュケーション・センター」の最近の取り組みを紹介したい。「子供たちの興味を惹きつけ、学びの土壌を培う」という一貫した教育理念のもと...

9つのキーワードで良く分かるアジア Vol.4

「アジア」──と、我々は一言で簡単に言ってしまいます。が、このエリアは、そんな「アジア」という名称だけで一括りする事はとても出来ないでしょう。歴史も背景も大きく違っており、これほど文化が多種多様な地域もありません。まだまだ基本的な情報すら知らない日本人が多いのも事実です。

EV立国を目指すインド (下)

世界各国が電気自動車(EV)への移行を宣言する中、インド政府は2030年までに発売するすべての自動車をEVにする目標をいち早く打ち出した。公用車のEV入札1万台が9月に実施され、EV立国へのスタートを切った。

EV立国を目指すインド (上)

世界各国が電気自動車(EV)への移行を宣言する中、インド政府は2030年までに発売するすべての自動車をEVにする目標をいち早く打ち出した。公用車のEV入札1万台が9月に実施され、EV立国へのスタートを切った。

インドネシアの首都ジャカルタでイオンが新たな挑戦 (下)

日本の総合スーパー大手の「イオン」が9月30日、インドネシアの首都ジャカルタの郊外に大型商業施設「イオンモール・ジャカルタ・ガーデンシティー」をオープンした。 敷地面積約8万5000平方メートル、延べ床面積約16万5000平方メートルの巨大なショッピング・モールである。

インドネシアの首都ジャカルタでイオンが新たな挑戦 (上)

日本の総合スーパー大手の「イオン」が9月30日、インドネシアの首都ジャカルタの郊外に大型商業施設「イオンモール・ジャカルタ・ガーデンシティー」をオープンした。 敷地面積約8万5000平方メートル、延べ床面積約16万5000平方メートルの巨大なショッピング・モールである。

インドネシアが挑む森林保護の現場を見る

世界最大級のパルプ紙製造会社APP(アジア・パルプ&ペーパー)は、かつて法律に順守した伐採ながらも「森林破壊の元凶」と厳しい国際的批判にさらされた。そこから、製紙会社としての生き残りと、自然環境、森林保護への配慮という、相反するような課題に取り組んだ

シャープが取り組む経営戦略

「SHARP ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD」は、世界をリードする液晶ディスプレイや、インバーター・システム、「シャープ株式会社」が独自開発したプラズマ・クラスター・イオンなど、高い技術を搭載した各商品を揃え、ベトナム市場でのシェア拡大を目指している。

アジアの本はこう読め!

海賊版を取り締まれば締まるほど、コピーは広がり、世界はフラット化していく。