金曜日, 2月 22, 2019

日系企業で働くタイ人の本音座談会

ヨーロッパやアメリカなど様々な地域で地殻変動が進む世界において、ますます、政治・経済・観光・文化など交流を深める日本とタイ──。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第三回

日本人がフィリピンで日本と同じやり方でビジネスを進めていけば、当然、トラブルが起こります。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.3

タイに進出する日本企業は近年ますます増えておりますが、それに比例して、進出した日系企業と現地パートナーとの間のトラブルも急増しています。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.3

「国力」というと、その言葉のイメージから、国土の大きさであったり、国民の人口であったり、GDP(国内総生産)などの経済力であったり、と漠然と感じているものではないでしょうか。

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.3

マレーシアはアジアの中では最も起業と生活がしやすい国だと言われています。第3回目の今回は、マレーシアで起業するための条件を説明いたします。

9つのキーワードで良く分かるアジア Vol.3

「アジア」──と、我々は一言で簡単に言ってしまいます。が、このエリアは、そんな「アジア」という名称だけで一括りする事はとても出来ないでしょう。歴史も背景も大きく違っており、これほど文化が多種多様な地域もありません。まだまだ基本的な情報すら知らない日本人が多いのも事実です。

アジアの本はこう読め!

華僑の故国・中国で徒手空拳・独立独歩で稼いでいる「倭僑」たち。日本人の逆襲が始まった──。

すべてはタイから教わった Vol.2

現在の私は、日本のとある会社に勤めながら、時おり、タイ語通訳・翻訳の仕事もやっております。今のようにタイ語ができるようになるまで、実はタイ語学校では一度も習った事はありません。

俺たちに明日はあるのか ──現在の「負け組」から未来の「負け組」へのメッセージ

失われた20年──。これが30年になるのか、40年になるのか。日本経済の復活の兆しは今もまだ見えない。果たしてニッポンは再生するのだろうか。バブル時代の日本を駆け抜けた男が、自らのしくじり人生を語る。

カフェから見るアジア Vol.2

昔は得体の知れないお爺さんたちの溜まり場だった喫茶店も今や絶滅状態。今どきのカフェはコーヒーの味は進化したが、全く風情がないのが寂しい。