木曜日, 1月 24, 2019

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第二回

フィリピンで無用なトラブルを避けるためにはどうしたらいいか──。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」ということから....

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.2

ここ数年、日本の自治体が相次いでタイを訪問して、県産品の売り込みやタイ人の日本への観光誘致を実施しています。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.2

タイに進出する日系企業は近年ますます増えております。バンコク日本人商工会議所に加盟している企業数は2017年4月1日現在で1747社に上り、世界最大規模。

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.2

第1回目は、日本企業の進出が加速するマレーシアの現状について、取り上げました。今回は、ビジネス面と生活面の2つから、マレーシアのメリットを説明したいと思います。

ベトナムで活躍するエクセレント・カンパニー 第2回

日本の経済力を支える要因の1つは教育だ。日本で北海道を中心に学習塾チェーンを展開している「練成会」は、現在のベトナムの教育環境を見て、「われわれが、ベトナムの子供たちの教育に貢献できることがある」とベトナムでの教育センター開設を決めたという。

9つのキーワードで良く分かるアジア Vol.2

「アジア」──と、我々は一言で簡単に言ってしまいます。が、このエリアは、そんな「アジア」という名称だけで一括りする事はとても出来ないでしょう。歴史も背景も大きく違っており、これほど文化が多種多様な地域もありません。まだまだ基本的な情報すら知らない日本人が多いのも事実です。

アジアの本はこう読め!

日本人はずっと中国に負け続けている。中国人を正しく理解できなければ、日本は今後も負け続けるだろう。

カフェから見るアジア Vol.1

日本の街にドトールやスタバはあふれている。けど、喫茶店がない!? まだ、1980年代の頃──。日本の 街には喫茶店があふれていました。

「ボータイ」を制する者がベトナムを制す Vol.1

ベトナム人の気質を最もよく表すキーワードが「ボータイ」です。この「ボータイ」と上手く付き合えないと、ベトナムで事業を成功させるのは 難しいです。皆様には全く馴染みがない言葉かと思いますが、本コラムではその「ボータイ」を追究していきます。

香港でビジネスチャンスを探そうVol.1

今や1人当たりの名目GDP(国内総生産)ランキング(2015年)では、42,294米ドルで世界第19位の香港(アジアではシンガポールに次いで第2位。ちなみに、日本は32,478米ドルで世界第26位)。