火曜日, 5月 21, 2019

スマホアプリ先進国の中国

国内のIT産業振興に向けた支援や情報規制を目的とした政策など、さまざまな事情が絡みながら、中国のスマホ社会は新たな次元に向けて歩みを続けている。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.3

一口にベトナムと言っても、北部と南部は気質も文化も風土も大きく異なっています。北部にある首都ハノイと南部にある商都ホーチミンシティーはどう違うのか――。前回に続き、ハノイとホーチミンシティーの「距離」の「遠さ」をご紹介いたします。

超高層ビルが林立するアジアの超大国チャイナ

改革開放から間もなく40年。高層建築とは無縁な「平面」の世界だった中国の主要都市は、高さ300メートル以上の超高層ビルが林立する摩天楼の都に変貌した。高層ビル建設ラッシュの中、しのび寄る経済衰退の影。摩天楼王国に見る中国の現状と課題を見ていく。

日系企業で働くタイ人の本音座談会

ヨーロッパやアメリカなど様々な地域で地殻変動が進む世界において、ますます、政治・経済・観光・文化など交流を深める日本とタイ──。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第三回

日本人がフィリピンで日本と同じやり方でビジネスを進めていけば、当然、トラブルが起こります。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」。

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.3

タイに進出する日本企業は近年ますます増えておりますが、それに比例して、進出した日系企業と現地パートナーとの間のトラブルも急増しています。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.3

「国力」というと、その言葉のイメージから、国土の大きさであったり、国民の人口であったり、GDP(国内総生産)などの経済力であったり、と漠然と感じているものではないでしょうか。

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.3

マレーシアはアジアの中では最も起業と生活がしやすい国だと言われています。第3回目の今回は、マレーシアで起業するための条件を説明いたします。

9つのキーワードで良く分かるアジア Vol.3

「アジア」──と、我々は一言で簡単に言ってしまいます。が、このエリアは、そんな「アジア」という名称だけで一括りする事はとても出来ないでしょう。歴史も背景も大きく違っており、これほど文化が多種多様な地域もありません。まだまだ基本的な情報すら知らない日本人が多いのも事実です。

アジアの本はこう読め!

華僑の故国・中国で徒手空拳・独立独歩で稼いでいる「倭僑」たち。日本人の逆襲が始まった──。