火曜日, 6月 25, 2019

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.3

マレーシアはアジアの中では最も起業と生活がしやすい国だと言われています。第3回目の今回は、マレーシアで起業するための条件を説明いたします。

9つのキーワードで良く分かるアジア Vol.3

「アジア」──と、我々は一言で簡単に言ってしまいます。が、このエリアは、そんな「アジア」という名称だけで一括りする事はとても出来ないでしょう。歴史も背景も大きく違っており、これほど文化が多種多様な地域もありません。まだまだ基本的な情報すら知らない日本人が多いのも事実です。

アジアの本はこう読め!

華僑の故国・中国で徒手空拳・独立独歩で稼いでいる「倭僑」たち。日本人の逆襲が始まった──。

すべてはタイから教わった Vol.2

現在の私は、日本のとある会社に勤めながら、時おり、タイ語通訳・翻訳の仕事もやっております。今のようにタイ語ができるようになるまで、実はタイ語学校では一度も習った事はありません。

俺たちに明日はあるのか ──現在の「負け組」から未来の「負け組」へのメッセージ

失われた20年──。これが30年になるのか、40年になるのか。日本経済の復活の兆しは今もまだ見えない。果たしてニッポンは再生するのだろうか。バブル時代の日本を駆け抜けた男が、自らのしくじり人生を語る。

カフェから見るアジア Vol.2

昔は得体の知れないお爺さんたちの溜まり場だった喫茶店も今や絶滅状態。今どきのカフェはコーヒーの味は進化したが、全く風情がないのが寂しい。

会社国家ニッポンの闇 ──ある派遣労働者の独白

日本は失業率も低く、仕事を選ばなければ、いくらでも職は見つかるという。人手不足だという話もよく聞く。しかし、それは本当なのだろうか……

「ボータイ」を制する者がベトナムを制す Vol.2

ベトナム人の気質を最もよく表すキーワードが「ボータイ」です。この「ボータイ」と上手く付き合えないと、ベトナムで事業を成功させるのは 難しいです。皆様には全く馴染みがない言葉かと思いますが、本コラムではその「ボータイ」を追究していきます。

香港でビジネスチャンスを探そう Vol.2

このコラムをご覧の方は日本からの進出を考えていらっしゃる人も多いことでしょう。今後はストレートに香港ビジネスの基礎もお話したいと思います。今回はズバリ、香港法人の設立方法です──。

ミャンマーで会社を設立する Vol.2

ミャンマーで会社を設立するためにはどうしたらいいか──。今回は、会社設立までの流れ、必要書類、コンサルティングの相場などについて解説いたします。