金曜日, 6月 21, 2019

3つの世界から視るベトナムでのマーケティング事例 Vol.4

 第4回目になりました。今回は、韓国系フレンチスタイル・ベーカリチェーンの経営を紹介する。いつも通り、キュビズムの思想を注入し、ベトナムでのマーケティング事例を多元的な世界観で論じてみたい。

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.11

マレーシアは、外国企業や外国人投資家を保護するために、様々な施策が実行されております。 アジア・第三世界でこれほど投資チャンスに恵まれている国は少ないでしょう。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.9

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。第9回目のテーマは「バンコク、あるといいながある♪」です。

料理から文化の浸透が始まるベトナムに根付いた日本の食文化5

約1000店の日本食レストランが鎬を削っているベトナムですが、当然ながら全てのレストランが繁盛している訳ではありません。本稿ではベトナムでレストランを経営する場合の重要なポイントについて解説しております。今回は特に中級店に絞ってご説明しましょう。

香港でビジネスチャンスを探そう Vol.10

「一億総活躍社会」のスローガンをよく耳にする昨今の日本──。「男女平等」「女性の活躍」が改めて注目されているようです。 今回はこのあたりについてお話ししましょう。

俺たちに明日はあるのか ──現在の「負け組」から未来の「負け組」へのメッセージ

相変わらず日本とタイを行き来しつつ、小さなシノギにしがみついて、食いつないでいる。 再び浮き上がる日が来るのか。アジアからの逆襲はまだまだ続く──。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.8

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表・安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。新年一回目のテーマは「ご近所さん、オーナーさんとのトラブル」について。

フィリピンの「常識」を知らずに仕事ができるか! 第10回

フィリピンでの買い物はなかなか一筋縄では行きません。ファストフードにしろ、コンビニエンス・ストアー、スーパーマーケットにしろです。特にこれからのクリスマスシーズンは買い物客、買い物の量とも1年中で最も多くなるので買い物に行くのが憂鬱です。

カフェから見るアジア Vol.10

近年の新疆ウイグル自治区では、大規模暴動とか、爆弾テロが頻発していますね。トルファンを訪ねたのは、20年ほど前のことですが、あの頃もウイグル人と漢族の間には、不穏な感じはありました。ウイグル語も漢語も分からない私が感じるほどだから、かなりのものですよ。たぶん。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.10

1992年にユネスコの世界遺産にも登録されたことで有名なカンボジアのアンコールワットでは、 1996年12月から毎年、アンコールワット国際ハーフ・マラソン大会が開催されています。 マラソンコースとなるアンコールワットは世界でも有数の遺跡。