木曜日, 1月 24, 2019

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.9

マレーシアは2009年から、外資100%の進出が可能となっております。これによって、日本企業の進出が一段と加速いたしました。 マレーシアの投資環境は近隣諸国の追随を許さないのは間違いないでしょう。

会社国家ニッポンの闇 ──ある派遣労働者の独白⑦

日本人で知らない者がいない大企業のサラリーマンを辞めた後に私が辿ってきた「負け組」人生を語る連載の第7回目──。ドコモのコールセンターを辞めて、タイで疲れを癒した後、再び日本で派遣の仕事に戻りました。

いまも僕を刺激するベトナムという国のこと Vol.8

外国で事業をするときに考慮しなければいけない問題はいくつかありますが、そのうちの一つがオフィスです。 場所をどこにするかは大事ですし、広さも考えないといけない。もちろん家賃も重要です。

カフェから見るアジア Vol.8

日本で流行ったものは必ずタイで流行る。カフェも例外ではない。

香港でビジネスチャンスを探そう Vol.8

以前、第5回で取り上げた「会計・税務制度の特徴と基礎知識」では、香港の法人税についてご説明しました。 今回は個人の税金SalariesTax(給与所得税)についてお話しましょう。

料理から文化の浸透が始まるベトナムに根付いた日本の食文化3

約1000店の日本食レストランが鎬を削っているベトナムですが、当然ながら全てのレストランが繁盛している訳ではありません。本稿ではベトナムでレストランを経営する場合の重要なポイントについて解説したいと思います。

駐在員向け賃貸物件仲介、業界ナンバーワンのディアライフが教える賢いお部屋探し Vol.4

今からお部屋探しを考えている方に対し、ディアライフ社代表、安藤功一郎氏が現場から見た視線で的確なアドバイスを送る当企画。4回目の今回は、複数の方から問い合わせがあった「メイドを雇う際の注意点」です。

アジアの本はこう読め!

洋服の縫製工場の管理責任者に、なぜ日本のモノ作りの会社は海外に出ていくのかについて話を聞いたことがある。答えは次のようなものだった。

マレーシア進出の「ツボ」 Vol.8

第8回目の今回は、日中間で巻き起こった尖閣諸島の領有権問題に関して、それ以降のマレーシアの現状をお伝えします。

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.9

我が祖国ニッポンは、いつの時代も政治が上手くいってないような印象があります。国防の問題、年金の問題、雇用格差の問題、高齢化する世代の問題、行政改革の問題……。