日曜日, 10月 20, 2019

航空券のカラクリ マイレージの裏技を使って快適に旅をする

より快適な旅をするためにも、マイレージを上手く使いこなせるかどうか、それは相変わらず重要だ。あなたも知らない、まだまだ使えるマイレージの裏技を紹介したい。

禁酒国家を目指すインド

世界で存在感を増すアジアの超大国インド。経済成長も著しく、今や同国の動きは誰も無視できなくなっている。が、高額紙幣の廃止など、先進国ではあり得ない施策がある日突然行われたりする国である事も否定できない。

アジア四小龍は今どうなっているのか

韓国・台湾・香港・シンガポールの4か国は、かつて「アジア四小龍」と呼ばれて、経済成長を謳歌してきた。これら4か国・地域は、年7%を超える異例の高成長率を維持し、1990年代には急速な工業化を実現。

超高層ビルが林立するアジアの超大国チャイナ

改革開放から間もなく40年。高層建築とは無縁な「平面」の世界だった中国の主要都市は、高さ300メートル以上の超高層ビルが林立する摩天楼の都に変貌した。高層ビル建設ラッシュの中、しのび寄る経済衰退の影。摩天楼王国に見る中国の現状と課題を見ていく。

バンコクで働く人々の現実に迫る タイ現地採用者の覆面座談会

今回座談会に参加いただいた方々は2~3年と勤務年数は少ない部類に当たるが、現地採用者の中には10年以上同一企業に従事し、駐在員とローカルスタッフの潤滑油になりながら週末は日本からの出張者のためのゴルフ接待、....

インドネシアの首都ジャカルタの住宅事情

世界第4位の人口を擁するアジアの大国インドネシア。その首都ジャカルタは現在1000万人が暮らす大都市でインフラ整備とともに住宅問題が急務となっている。

ミャンマーがメートル法を採用へ

ミャンマー政府は国際取引の円滑化を図るために、「国際単位系」であるメートル法を採用する方針であることを明らかにした。

ミャンマーは長期滞在に適した国なのか

40年前に通産省(現・経済産業省)が打ち出した高齢者のスペインへの移住計画は挫折したが、いま、世界一の高齢化社会を迎え、海外へ脱出する日本のリタイア組が東南アジアに熱い視線を送る。 人気のマレーシア、タイは別格として、ここミャンマーは将来の候補地になり得るのか。

ブルネイに進出した日系企業の現状

ボルネオ島北東に位置するブルネイ・ダルサラム(以下、ブルネイと表記)は人口42万人、国土は日本の三重県ほどの大きさで、その8割が熱帯ジャングルに覆われている。

海外赴任、異文化体験のススメ「Migaku Fitness Club Sukhumvit24」

一昔前の海外赴任、特に赴任先がタイの場合は、不安や悩みが尽きないものでした。しかし、経済成長と日系企業の進出も相まって、モノもサービスも以前と比べて格段にレベルアップしました。 今や首都バンコクには、“ジャパンクオリティー”が溢れています。「バンコクでは日本語で受けられないサービスは無い」と言っても過言ではなく、日本と同等かそれ以上に充実した生活を送ることができる時代となりました。とは言え、せっかくの海外生活。やはり現地の伝統文化に触れることも醍醐味の一つです。