金曜日, 2月 21, 2020

海外赴任、異文化体験のススメ「Migaku Fitness Club Sukhumvit24」

一昔前の海外赴任、特に赴任先がタイの場合は、不安や悩みが尽きないものでした。しかし、経済成長と日系企業の進出も相まって、モノもサービスも以前と比べて格段にレベルアップしました。 今や首都バンコクには、“ジャパンクオリティー”が溢れています。「バンコクでは日本語で受けられないサービスは無い」と言っても過言ではなく、日本と同等かそれ以上に充実した生活を送ることができる時代となりました。とは言え、せっかくの海外生活。やはり現地の伝統文化に触れることも醍醐味の一つです。

アジアで工業団地を開発・運営するアマタ・コーポレーション

タイとベトナムで3か所の大規模工業団地を開発・運営しているアマタ・コーポレーションだが、工業団地開発でミャンマーとラオスに初進出する他、ベトナムで第2、第3の工業団地建設を始める。

タイ北部チェンライの森のコーヒー

東南アジアのタイの首都バンコクより北に約800キロに位置するチェンライは、タイ、ミャンマー、ラオスの国境地域に位置し、麻薬原料のアヘン栽培地で【ゴールデントライアングル】と悪名高いエリアでしたが、現在はコーヒーが広く育てられるようになりました。

オーガニック野菜をタイで開発し、 世界に売る日本人 (下)

1999年から農薬と化学肥料を一切使わないオーガニック(有機栽培)農法で「環境と健康」をテーマにした野菜づくりをタイ東北部の入り口あたりにあるカオヤイ国立公園の高原に開拓したハーモニー・ライフ・オーガニック農園をベースに活動している。

海外で居場所を見つけた孤高のピン芸人

皆さんは、ぜんじろうという名前を覚えてらっしゃるだろうか? かつて、『上岡龍太郎最後の内弟子』『西の最終兵器』『平成の明石家さんま』と一世を風靡した後、姿を消した、と言われて久しい。

東南アジア各国で新たな挑戦を続ける日本人

アジアに魅せられ、アジアで起業した日本人は多いが、今回ご紹介する江口二郎さん(1946年生まれ)もアジアに深くハマッたユニークな人生を送っている。 江口さんは35歳の時に初めての外国であるシンガポールに来て活動を開始、72歳になった現在でも独りでアジア各地を飛び回っている。

タイの製造業が東南アジアを牽引する

 タイの「METALEX」はアセアンでも最大の金属加工関係の国際見本市と定義されており、毎年ブランド数で3000社以上が出展、10万人近い集客力が評価されている。...

日系の殻を破り、グローバルの土俵で戦える企業へ

今回座談会に参加いただいた方々は2~3年と勤務年数は少ない部類に当たるが、現地採用者の中には10年以上同一企業に従事し、駐在員とローカルスタッフの潤滑油になりながら週末は日本からの出張者のためのゴルフ接待、....

東南アジアで社会貢献する

人生のプライオリティーは、自分にとって仕事である。成功者の名言だ。実際には、仕事より趣味、家族、夢、異性が大事だという方が一般的だ。しかし、それらがうまく稼働しているのは、ある程度の収入を得ていることが前提の話である。

[PR]タイで接待にも使える老舗和食店

茶々庵 30年以上の老舗店のシェフによる匠な料理は、日本人だけでなく、タイ人や外国人にも人気があります。 新鮮な旬の素材を生かした料理で舌鼓。 ランチも150B~とお値打ち価格で味わえます。 Facebookページ お問い合わせ: 081-839-6948 場所: エカマイ ソイ10を入って、200m進んだ左手 11:00〜14:00、17:00〜22:00 バンナートラッドにも新店舗オープン!!!