金曜日, 2月 21, 2020

海外で居場所を見つけた孤高のピン芸人

皆さんは、ぜんじろうという名前を覚えてらっしゃるだろうか? かつて、『上岡龍太郎最後の内弟子』『西の最終兵器』『平成の明石家さんま』と一世を風靡した後、姿を消した、と言われて久しい。

海外赴任、異文化体験のススメ「Migaku Fitness Club Sukhumvit24」

一昔前の海外赴任、特に赴任先がタイの場合は、不安や悩みが尽きないものでした。しかし、経済成長と日系企業の進出も相まって、モノもサービスも以前と比べて格段にレベルアップしました。 今や首都バンコクには、“ジャパンクオリティー”が溢れています。「バンコクでは日本語で受けられないサービスは無い」と言っても過言ではなく、日本と同等かそれ以上に充実した生活を送ることができる時代となりました。とは言え、せっかくの海外生活。やはり現地の伝統文化に触れることも醍醐味の一つです。

タイ北部チェンライの森のコーヒー

東南アジアのタイの首都バンコクより北に約800キロに位置するチェンライは、タイ、ミャンマー、ラオスの国境地域に位置し、麻薬原料のアヘン栽培地で【ゴールデントライアングル】と悪名高いエリアでしたが、現在はコーヒーが広く育てられるようになりました。

東南アジア各国で新たな挑戦を続ける日本人

アジアに魅せられ、アジアで起業した日本人は多いが、今回ご紹介する江口二郎さん(1946年生まれ)もアジアに深くハマッたユニークな人生を送っている。 江口さんは35歳の時に初めての外国であるシンガポールに来て活動を開始、72歳になった現在でも独りでアジア各地を飛び回っている。

タイで製造業を営む経営者座談会

かつて、本田宗一郎がミカン箱の上から日本の未来をとうとうと語ったように、戦後焼け野原から奇跡の復興を遂げた現在の「経済大国ニッポン」の礎を担ったのは、町の工場で働く人たちである。 時代は移り、多くの製造業がその拠点を海外へと移す中、たゆまぬ努力とあくなき挑戦を続け、日本経済を根底から支える製造業の担い手たち。 そこに従事する人たちに敬意を表し、幾度何べんでもスポットライトを与えることこそ、我々メディアの使命であると考え、当企画に至った次第である。

タイの製造業が東南アジアを牽引する

 タイの「METALEX」はアセアンでも最大の金属加工関係の国際見本市と定義されており、毎年ブランド数で3000社以上が出展、10万人近い集客力が評価されている。...

[PR]タイで接待にも使える老舗和食店

茶々庵 30年以上の老舗店のシェフによる匠な料理は、日本人だけでなく、タイ人や外国人にも人気があります。 新鮮な旬の素材を生かした料理で舌鼓。 ランチも150B~とお値打ち価格で味わえます。 Facebookページ お問い合わせ: 081-839-6948 場所: エカマイ ソイ10を入って、200m進んだ左手 11:00〜14:00、17:00〜22:00 バンナートラッドにも新店舗オープン!!!

日系の殻を破り、グローバルの土俵で戦える企業へ

今回座談会に参加いただいた方々は2~3年と勤務年数は少ない部類に当たるが、現地採用者の中には10年以上同一企業に従事し、駐在員とローカルスタッフの潤滑油になりながら週末は日本からの出張者のためのゴルフ接待、....

華人が東南アジアを動かす

日系企業が頼るパートナー

華人系企業成功の陰にインド人と日本人あり

タイの首都バンコク中心部からメナム河を越え、さらに車で30分ほどのノンタブリ県内にタイ企業としては唯一の航空機部品メーカーであるCCSグループの工場があり、これまで何度か取材してきた。