タイ

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オーガニック野菜をタイで開発し、 世界に売る日本人 (上)

タイで起業してオーガニック(無農薬有機農法)による野菜作り、同農法の普及、関連商品の開発と販売などに取り組んでいるのが、日系企業のハーモニー・ライフ・インターナショナル(本社バンコク)創業者で代表取締役の大賀昌(おおが・しょう)氏。
特集記事

薬漬け農業の追放をタイから訴える

タイの首都バンコクに550バーツ(約1700円)で和食が食べ放題の『黒田』という日本人が経営するレストラン・チェーンが主にタイ人を顧客として人気店になっている。筆者もタイ人の友人などを安く「接待」できるレストランとして長年お世話になっている。
在タイ日本人コンサルタントの本音

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.11

この連載も、もう11回目となりました。今回は、「あなたに急な不幸が訪れた時、あなたのタイにある財産はどうなるのか?」というテーマでお話ししたいと思います。
9つのキーワードで良く分かるアジア

9つのキーワードで良く分かるアジア Vol.10

「アジア」──と、我々は一言で簡単に言ってしまいます。が、このエリアは、そんな「アジア」という名称だけで一括りする事はとても出来ないでしょう。歴史も背景も大きく違っており、これほど文化が多種多様な地域もありません。まだまだ基本的な情報すら知らない日本人が多いのも事実です。第10回目の今回は、インドシナ半島で最も発展しているタイです。
在タイ日本人コンサルタントの本音

在タイ日本人コンサルタントの本音 Vol.9

昨今、仮想通貨について報道されることが多くなりました。興味や関心を持つ人はもちろんですが、実際に行なっている人も増えております。その仮想通貨がらみの犯罪について、タイでの事例をお話しましょう。
タイ

ここがヘンだよ外国人オーナー

日本で生活していると、「外資系企業」なんていうと、英語が必須で、ノルマが厳しくて……と、とかくハードルが高いイメージがあると思うが、いざ国を飛び出し海外で働くと、外資系企業などは、むしろ当たり前のことであり、ここタイにおいても、日系、中華系、欧米系と、いわゆる外資系企業が群雄割拠で凌ぎを削っている。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.9

我が祖国ニッポンは、いつの時代も政治が上手くいってないような印象があります。国防の問題、年金の問題、雇用格差の問題、高齢化する世代の問題、行政改革の問題……。
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アジアで工業団地を開発・運営するアマタ・コーポレーション

タイとベトナムで3か所の大規模工業団地を開発・運営しているアマタ・コーポレーションだが、工業団地開発でミャンマーとラオスに初進出する他、ベトナムで第2、第3の工業団地建設を始める。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.8

タイの街中や市場を、目的もなしに、ただブラブラ散歩していると、思いもよらないモノに出合う事があります。 それがまた、楽しいし、嬉しい。街中や市場は「発見」に満ちています。
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オーガニック野菜をタイで開発し、 世界に売る日本人 (下)

1999年から農薬と化学肥料を一切使わないオーガニック(有機栽培)農法で「環境と健康」をテーマにした野菜づくりをタイ東北部の入り口あたりにあるカオヤイ国立公園の高原に開拓したハーモニー・ライフ・オーガニック農園をベースに活動している。
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