東南アジア

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どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.10

1992年にユネスコの世界遺産にも登録されたことで有名なカンボジアのアンコールワットでは、 1996年12月から毎年、アンコールワット国際ハーフ・マラソン大会が開催されています。 マラソンコースとなるアンコールワットは世界でも有数の遺跡。
タイ

東南アジアで社会貢献する

人生のプライオリティーは、自分にとって仕事である。成功者の名言だ。実際には、仕事より趣味、家族、夢、異性が大事だという方が一般的だ。しかし、それらがうまく稼働しているのは、ある程度の収入を得ていることが前提の話である。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.9

我が祖国ニッポンは、いつの時代も政治が上手くいってないような印象があります。国防の問題、年金の問題、雇用格差の問題、高齢化する世代の問題、行政改革の問題……。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.8

タイの街中や市場を、目的もなしに、ただブラブラ散歩していると、思いもよらないモノに出合う事があります。 それがまた、楽しいし、嬉しい。街中や市場は「発見」に満ちています。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.7

会社の経営もギャンブルである。というと、賛否両論があるでしょう。ただ、この2つには、共通点があることも否定できません。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.6

現在のタイは政治的には安定しておりますが、経済的には今後どうなっていくのでしょうか──。 2018年のタイを予想してみます。
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世界的に存在感を増す東南アジアの10か国
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.5

タイ人の優しさは、いつまでも変わってほしくありません。 タイには我が祖国ニッポンが失ったものが今でも残っているからです。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.4

タイでモノを安く買って、日本で高く売る。かつては、そんなビジネスモデルが通用していました。 しかし、タイの物価が上がり、さらに今の円安ですと、なかなか、そう簡単にはいきません。
どこまで行けるか?「日本スタイル」

どこまで行けるか?「日本スタイル」 vol.3

「国力」というと、その言葉のイメージから、国土の大きさであったり、国民の人口であったり、GDP(国内総生産)などの経済力であったり、と漠然と感じているものではないでしょうか。
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